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マクドナルドが“朝マック”強化 朝食メニューに新商品投入

マクドナルドが“朝マック”強化 朝食メニューに新商品投入

 マクドナルドは19日(木)、朝食メニューの新商品『マックホットドッグ クラシック』の全国発売を発表した。同商品は「あらびきポークソーセージと胚芽入りロールパンで挟んだホットドッグの王道」(同社)で、現在展開している朝食メニューにはないジャンルとなる。今回の新商品は、朝5時から10時30分までに提供している“朝マック”の強化が狙い。同社は08年12月にもマフィンを使った『サラダマリネマフィン』を投入している。

 マクドナルドは現在、朝食時間帯の“朝マックメニュー”としてマフィンメニュー5種類、メープル風シロップ入りのパンケーキを使ったメニュー3種類のほか、「フィレオフィッシュ」、「ホットケーキ」の計10商品販売。今回の新商品投入により消費者の選択肢を広げ、「身近なマクドナルドで“朝マック”という新しい朝食スタイルを提案」(同社)していくという。

 同商品は3月6日より全国で発売(一部店舗を除く)。単品価格は220円で、ハッシュポテトとSサイズのドリンクがついた「バリューセット」は420円となる。



2008年2月20日13時53分配信 オリコン
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あまり安くないよぁ。100円マックももうほとんど微妙な商品しかないし。
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雑記帳 ヒメマスの身使い「秋ひめまんじゅう」開発

雑記帳 ヒメマスの身使い「秋ひめまんじゅう」開発



 北海道・支笏湖(千歳市)のヒメマス増殖に取り組む支笏湖漁業協同組合(佐々木金治郎組合長)が採卵のため昨秋に捕獲したヒメマスの身を使い、肉まん風の「秋ひめまんじゅう」を開発した。

 一生を湖で過ごすヒメマスは「川を遡上しない分、身に脂がのってサケよりおいしい」と同漁協はPR。30日から始まる「千歳・支笏湖氷濤(ひょうとう)まつり」の会場で、1個300円で販売する。

 これまで採卵後の親魚は「ホッチャレ」と呼ばれ廃棄されていたが、今後は「秋ひめ」に衣替え。同漁協はまんじゅうのほかにも、くん製などの新商品に加工して売り出していく方針だ。



2008年1月29日1時11分配信 毎日新聞


うまそうだ。

早くも節分の「恵方巻き」予約受付開始 巻き寿司風の"恵方スイーツ"も

早くも節分の「恵方巻き」予約受付開始 巻き寿司風の"恵方スイーツ"も



 2009年の“節分の日”(2月4日)に向けて、早くも各コンビニエンスストアでは同年の「恵方巻き」販売についての概要を発表した。セブンイレブン、ローソンは22日(月)より予約受付を開始。サークルKサンクスは09年1月1日から予約を受け付ける。関西から生まれたこの風習もいまや全国的なものになり、ここ近年はロールケーキ状の“恵方スイーツ”なども登場。無病息災・商売繁盛を願う風習が“季節のお祭り”として広がりをみせている。


 「恵方巻き」は恵方(吉神のいる方位)を向いて太巻きを食べるならわし。カンピョウやキュウリ、玉子焼き、シイタケなど7種類の具が入っており、「福が逃げないように食べ終わるまでは無言」「縁が切れないよう、包丁を使わずに“丸ごと”食べる」など、独特の作法がある。この風習は関西地方で生まれたものだが、2000年代に入って徐々に全国的な知名度を上げていった。ちなみに、09年の恵方は東北東となる。

 セブンイレブンはタレント・森公美子がプロデュースする丸かぶり寿司『森恵方巻』や『森とん汁』を発売。ローソン、サークルKサンクスはオーソドックスな巻き寿司のほか、エビや穴子、玉子焼きを具材にした海鮮巻きも用意。さらにサークルKサンクスはメキシコの薄焼きパン・トルティーヤで具材を巻く洋風巻き『恵方トルティーヤ』を新発売する。

 また、ロールケーキを太巻きのサイズにした“恵方スイーツ”も定番化。セブンイレブンでは海苔に見立てたココアクレープでフルーツや生クリーム、スポンジを巻いた『丸かぶりロールケーキ』を、ローソンでは米粉を使ったスポンジで黒豆入りの小倉クリームを巻いた和風スイーツ『米粉の節分ロール』を新発売。サークルKサンクスでは“七福神”にちなんで7種類のフルーツを入れた『7種のフルーツロール』を発売。各社、定番の太巻き以外の種類を加え、より幅広い世代・エリアへ訴求していく。



2008年12月23日10時0分配信 オリコン


だんだんパチもん臭くなってる気が…

世界初、クジラしょうゆを開発=山口県〔地域〕

世界初、クジラしょうゆを開発=山口県〔地域〕



 山口県が事務局を務める県食品開発推進協議会と県内しょうゆメーカー「ヤマカ醤油」、水産大学校の3者が連携し、世界初となるクジラ肉が原料のしょうゆを開発した。
 しょうゆの原料となるクジラ肉は、調査捕鯨で捕獲された南氷洋産のミンククジラやイワシクジラ。食肉としてカットされた際の細切れ肉は通常捨てられているが、これを有効活用し、商品化する。
 一般のしょうゆに使う大豆や小麦からなるこうじを原料に加えていることから、魚を原料とするナンプラーなどの魚しょうと比べると臭みがなく、うま味が強いのが特徴。煮物の調味料をはじめ、クジラの刺し身に付けるなど、幅広く料理に使えるという。
 来年6月から県内のデパート、観光地のほか、東京都内でも販売する予定。価格は600~700円程度になる見込み。 



2008年12月18日17時55分配信 時事通信


何かと騒動のあるクジラだけど、これはちょっと味見してみたい。

「カップヌードル」に初の“ライト食”登場 ~約40%カロリーカット、200 kcal以下に

「カップヌードル」に初の“ライト食”登場 ~約40%カロリーカット、200 kcal以下に



カップヌードル ライト

 日清食品は17日(水)、同社のロングセラーブランド「カップヌードル」より、カロリーを抑えた『カップヌードル ライト』と、『カップヌードル シーフードヌードル ライト』を来年1月に発売することを発表した。同社の従来品『カップヌードル』が364kcalであるのに対し、同商品は198kcalで、約40%のカロリーをカット。“カロリーライト”商品は1971年に同ブランドが誕生して以来、初めてだという。

 同商品の最大の特長は“麺”にある。同社の従来品『カップヌードル』(364kcal)のうち、麺のカロリーは310kcalを占めていたが、同社はこれまで油で揚げていた麺を熱風乾燥させる独自製法 “ミスト・エアードライ製法”によってカロリーの大幅減に成功。また、中心層の一部に食物繊維を練りこんだオリジナル麺を使い、さらなる低カロリー化を実現した。

 「低カロリー」をテーマにした即席麺は多数発売されているが、その多くはコンニャクや春雨を使用。内容量も少ないものが多く、“風味や食べごたえなどの満足度”は低くなりがちだ。同商品も湯戻し後は20~25g少なくなるが、「小麦粉麺を使用していて低カロリー、しかもこれ1つで食事として成立するカップ麺は珍しいと思う」(同社)と自信をみせる。

 なお、具材は定番商品と同じものを使用。スープの風味も変わらず「麺の食感、スープの風味など、既存のカップヌードルファンの方でも満足していただけると思う」(同社)と語り、年間40億円の売上を目指す。

『カップヌードル ライト』と、『カップヌードル シーフードヌードル ライト』は希望小売価格170円。2009年1月5日より順次全国発売される。



2008年12月18日14時18分配信 オリコン


確かに低カロリーって味も低くなりがちなものが多いよね。

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