FC2ブログ
  1. Top » 
  2. 食品全般 » 
  3. 中田英寿が“ワインに合う”ビスケットを開発

中田英寿が“ワインに合う”ビスケットを開発

中田英寿が“ワインに合う”ビスケットを開発



積極的に商品開発に携わった中田英寿氏

 サッカー元日本代表で、菓子メーカー・東ハトのCBO(チーフ・ブランディング・オフィサー)の中田英寿氏が開発に携わった、薄焼きビスケット「ハーベスト」の新商品が20日(月)より発売される。「ボージョレ・ヌーボー」解禁日まであと1か月だが、これに先駆けて登場するのは、甘くないチーズ味のビスケットだ。

 今年、発売30周年を迎えるロングセラー薄焼きビスケット「ハーベスト」。これを記念して、1月より中田氏も参画する開発プロジェクトがスタートし、試行錯誤の末に生まれたのが「ハーベスト ウェルメイド・4種のチーズ」と「ハーベストミニ ウェルメイド・4種のチーズ」の2商品。

 4種のチーズ(クワトロ・フロマージュ)の組み合わせは、イタリア料理でよく使われるアレンジで、イタリア生活の長かった中田氏の提案。ワインに合うように甘さを抑え、塩味をきかせて、チーズの風味を引き立たせた。ワイン通の彼らしいアイディアによって、従来の「ハーベスト」とは一線を画す、ちょっと贅沢な大人のための「ハーベスト」に仕上がっている。



2008年10月19日6時30分配信 オリコン


中田って元々ハーベストが好きだったんだっけか。
スポンサーサイト

Comment

コメントフォーム
このエントリへコメントを書く
(任意)
(任意)
(任意)
(必須) HTMLタグは使用できません
(任意) ID生成と編集に使用します
(任意) 非公開コメントにする

Page Top

Trackback

Trackback URI
http://shokunews21.blog77.fc2.com/tb.php/11-5f605935 この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザーのみ)

Page Top